臨時報告書
- 【提出】
- 2025/07/01 9:23
- 【資料】
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提出理由
当社は、令和7年6月27日開催の当社第78期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
令和7年6月27日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)8名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、小林康眞、佐伯 博、井城逸雄、重 洋一、尾崎真司、谷口直彦、藤井克祐および正木惠之の8名を選任する。
第2号議案 監査等委員である取締役2名選任の件
監査等委員である取締役として、粂 芳明および濱田隆祐の2名を選任する。
第3号議案 取締役(社外取締役および監査等委員である取締役を除く。)に対する業績連動型株式
報酬等の額改定および継続の件
設定済みの信託の信託期間を3年間延長するとともに、平成28年6月24日開催の第69期定時株主
総会において導入した、当社の取締役(社外取締役および監査等委員である取締役を除く。)に対
する業績連動型株式報酬制度について、取締役に支給する株式報酬として交付するために必要な当
社株式の取得資金として、合計金600百万円を上限とする金銭を対象期間中に在任する取締役に対す
る報酬として追加信託する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるため
の要件並びに当該決議の結果
(注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
2.出席した議決権を行使することのできる株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上
令和7年6月27日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)8名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、小林康眞、佐伯 博、井城逸雄、重 洋一、尾崎真司、谷口直彦、藤井克祐および正木惠之の8名を選任する。
第2号議案 監査等委員である取締役2名選任の件
監査等委員である取締役として、粂 芳明および濱田隆祐の2名を選任する。
第3号議案 取締役(社外取締役および監査等委員である取締役を除く。)に対する業績連動型株式
報酬等の額改定および継続の件
設定済みの信託の信託期間を3年間延長するとともに、平成28年6月24日開催の第69期定時株主
総会において導入した、当社の取締役(社外取締役および監査等委員である取締役を除く。)に対
する業績連動型株式報酬制度について、取締役に支給する株式報酬として交付するために必要な当
社株式の取得資金として、合計金600百万円を上限とする金銭を対象期間中に在任する取締役に対す
る報酬として追加信託する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるため
の要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成(反対)割合 (%) | |
| 第1号議案 | (注)1 | |||||
| 小林 康眞 | 118,191 | 27,301 | 0 | 可決 | 81.15 | |
| 佐伯 博 | 140,431 | 5,061 | 0 | 可決 | 96.41 | |
| 井城 逸雄 | 140,386 | 5,106 | 0 | 可決 | 96.38 | |
| 重 洋一 | 140,450 | 5,042 | 0 | 可決 | 96.43 | |
| 尾崎 真司 | 140,450 | 5,042 | 0 | 可決 | 96.43 | |
| 谷口 直彦 | 140,453 | 5,039 | 0 | 可決 | 96.43 | |
| 藤井 克祐 | 140,445 | 5,047 | 0 | 可決 | 96.42 | |
| 正木 惠之 | 140,349 | 5,143 | 可決 | 96.36 | ||
| 第2号議案 | ||||||
| 粂 芳明 | 137,534 | 7,958 | 0 | 可決 | 94.43 | |
| 濱田 隆祐 | 137,637 | 7,855 | 0 | 可決 | 94.50 | |
| 第3号議案 | 132,366 | 13,126 | 0 | (注)2 | 可決 | 90.88 |
(注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
2.出席した議決権を行使することのできる株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上