6487 積水工機製作所

6487
2015/07/24
時価
26億円
PER 予
13.12倍
2010年以降
赤字-56.41倍
(2010-2015年)
PBR
1.01倍
2010年以降
0.35-1.72倍
(2010-2015年)
配当
0%
ROE 予
7.72%
ROA 予
3.27%
資料
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積水工機製作所(6487)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
88億9984万
2009年3月31日 +9.53%
97億4755万
2009年12月31日 -58.64%
40億3183万
2010年3月31日 +47.67%
59億5366万
2010年6月30日 -85.33%
8億7355万
2010年9月30日 +152.95%
22億961万
2010年12月31日 +45.81%
32億2188万
2011年3月31日 +72.2%
55億4804万
2011年6月30日 -71%
16億903万
2011年9月30日 +104.15%
32億8487万
2011年12月31日 +32.27%
43億4496万
2012年3月31日 +44.22%
62億6638万
2012年6月30日 -83.68%
10億2265万
2012年9月30日 +178.05%
28億4352万
2012年12月31日 +39.34%
39億6214万
2013年3月31日 +47.76%
58億5433万
2013年6月30日 -79.04%
12億2725万
2013年9月30日 +129.57%
28億1746万
2013年12月31日 +44.45%
40億6976万
2014年3月31日 +42.47%
57億9814万
2014年6月30日 -79.47%
11億9035万
2014年9月30日 +167.68%
31億8639万
2014年12月31日 +36.46%
43億4807万
2015年3月31日 +47.99%
64億3472万

個別

2008年3月31日
67億2324万
2009年3月31日 +7.13%
72億236万
2010年3月31日 -41.68%
42億60万
2011年3月31日 -10.54%
37億5783万
2012年3月31日 +20.64%
45億3331万
2013年3月31日 -9.03%
41億2375万
2014年3月31日 -2.04%
40億3966万
2015年3月31日 +12.99%
45億6455万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従って、製品セグメントである、「金型」及び「産業機器」の2つを報告セグメントとしています。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2015/06/25 9:17
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
スズキ(株)719,673金型
2015/06/25 9:17
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、連結損益計算書の営業利益ベースの数値であります。2015/06/25 9:17
#4 業績等の概要
(1) 業績
当期の金型事業の状況につきましては、主要顧客である自動車メーカー各社は、好調な北米、新興国市場を中心に海外市場での生産台数が増加するとともに、円安効果等による好調な業績も後押しするなど新車開発需要は活発な状況が続きました。このような環境の中で、当社は顧客別の提案営業を継続して推進し、競合他社との差別化を図ってまいりました。生産面では、機械稼働率向上による生産型数の増加及び品質向上による修正工数の削減などのコストダウンに努めてまいりました。その結果、当期の売上高は4,563百万円(前期比13.0%増)となり、営業利益は145百万円(前期は38百万円の損失)となりました。
産業機器事業につきましては、高機能フィルム押出機関連の設備投資需要は引き続き低調に推移し、受注環境は厳しい状況が続きました。このような状況の中で、主要顧客からの安定受注を目指し、開発部門への訪問活動を強化するとともに、海外市場からの需要開拓に努めてまいりました。また新製品・新技術の開発に注力し展示会等を通じた新規顧客開拓に努めてまいりました。その結果、当期の売上高は、1,871百万円(前期比6.4%増)となりましたが、営業利益は新製品開発関連費が増加したことにより110百万円(前期比1.6%減)となりました。
2015/06/25 9:17
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 金型事業
当社グループの主力事業である金型事業については、主要顧客である自動車メーカー各社は、好調な北米、新興国市場を中心に海外市場での生産台数が増加するとともに、円安効果等による好調な業績も後押しするなど新車開発需要は活発な状況が続きました。当社は顧客別の提案営業を継続して推進し、競合他社との差別化を図ってまいりました。この結果、当連結会計年度の売上高は4,563百万円(前連結会計年度比13.0%増加)となりました。営業利益は、145百万円(前連結会計年度は38百万円の損失)となりました。
(2) 産業機器事業
2015/06/25 9:17

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