積水工機製作所(6487)の研究開発費の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 8785万
- 2013年9月30日 -58.93%
- 3608万
- 2014年3月31日 +86.71%
- 6737万
- 2014年9月30日 -44.92%
- 3710万
- 2015年3月31日 +108.43%
- 7734万
個別
- 2013年3月31日
- 2941万
- 2014年3月31日 -43%
- 1676万
- 2015年3月31日 +1.74%
- 1705万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 一般管理費に含まれる研究開発費は、次のとおりです。2015/06/25 9:17
- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は、次のとおりです。2015/06/25 9:17
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 減価償却費 24,310 25,842 研究開発費 67,372 77,343 - #3 研究開発活動
- 当社グループは、多様化する顧客ニーズへの柔軟な対応と、製品の一層の品質向上及び納期短縮を目的として、金型事業においてはCAEを使った流動解析、ホットランナー及びバルブゲートの新構造の開発を行っており、これにかかる当連結会計年度の研究開発費17百万円であります。2015/06/25 9:17
また、産業機器事業に属する株式会社プラスチック工学研究所においては、超臨界混練技術の開発や新スタックプレートダイの製品化、次世代可視化解析押出機の開発を行っており、これにかかる当連結会計年度の研究開発費60百万円であります。当連結会計年度における研究開発費の総額は77百万円であります。
(注) 金額には消費税等は含まれていません。