仕掛品
連結
- 2014年3月31日
- 4億270万
- 2014年12月31日 +91.63%
- 7億7170万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2015/02/13 9:00
当第3四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ403百万円増加し、6,249百万円となりました。主な内訳は資産側においては、流動資産が411百万円増加し、固定資産は7百万円減少しました。流動資産の増加は現金及び預金の増加251百万円と仕掛品の増加369百万円が主なものです。固定資産の減少は減価償却費が設備投資による増加額を上回ったことによるものです。負債側においては、流動負債は50百万円増加し、固定負債は236百万円増加しました。流動負債の増加は仕入債務の増加188百万円と品代前受金の増加92百万円が主なものです。固定負債の増加は長期借入金の増加258百万円が主なものです。純資産は四半期純利益99百万円の計上等により前連結会計年度末に比べ116百万円増加し、2,493百万円となりました。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題