前澤給装工業(6485)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 8600万
- 2014年3月31日 +16.28%
- 1億
- 2015年3月31日 -47%
- 5300万
- 2016年3月31日 -52.83%
- 2500万
- 2017年3月31日 -48%
- 1300万
- 2018年3月31日 +7.69%
- 1400万
- 2019年3月31日 ±0%
- 1400万
- 2020年3月31日 +7.14%
- 1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額25,267百万円は、各報告セグメントに配分されていない全社資産25,267百万円であります。各報告セグメントに配分されていない全社資産は、主に提出会社の余資運用資金(現金及び預金)、投資有価証券、管理部門及び研究開発部門等に係る資産並びに保険積立金等であります。2026/06/24 15:30
(3) 減価償却費の調整額354百万円は、主に管理部門及び研究開発部門等によるものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,143百万円は、主に管理部門及び研究開発部門等に係るものであります。 - #2 セグメント表の脚注
- 減価償却費の調整額354百万円は、主に管理部門及び研究開発部門等によるものであります。2026/06/24 15:30
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/24 15:30
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 従業員給与手当 1,877 1,916 減価償却費 249 305 賞与引当金繰入額 194 203 - #4 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/06/24 15:30
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #5 製造原価明細書(連結)
- (単位:百万円)2026/06/24 15:30
※2 半製品棚卸高は、貸借対照表の「商品及び製品」に含まれております。項目 前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 外注加工費 3,524 3,307 減価償却費 403 408 業務委託費 444 413
(原価計算の方法)