売上高
連結
- 2016年3月31日
- 18億4800万
- 2017年3月31日 +4.38%
- 19億2900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/29 12:53
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 5,289 11,616 18,107 23,972 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 525 1,123 1,958 2,538 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの名称で記載しております。2017/06/29 12:53
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
QSOサービス株式会社
上記非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金が、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2017/06/29 12:53 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2017/06/29 12:53
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 渡辺パイプ株式会社 2,972 給水装置事業、住宅設備事業、商品販売事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
報告セグメント間の内部売上高または振替高は、市場実勢価格に基づいております。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度に「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当該変更がセグメント利益に与える影響は軽微であります。2017/06/29 12:53 - #6 業績等の概要
- このような状況下、当社グループは、震災被災地での復興に向けた取り組みとともに耐震性の高い給水装置製品の販売活動を積極的に展開してまいりました。また、生産体制の見直しによるコストダウンの実現、生産システムの更新による業務の効率化などを実施してまいりました。2017/06/29 12:53
以上により、売上高は、前期比1.1%増の239億72百万円と微増にとどまりましたが、経常利益は、原材料を含む製造費用の低下等から前期比27.1%増の27億80百万円となりました。この結果、当社グループが経営目標と位置付けている売上高経常利益率10%以上を確保することができました。
② セグメント別の状況 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ウ) 成長分野への営業強化と開発投資2017/06/29 12:53
を中心に中長期の施策を行ってきており、今後も「売上高経常利益率10%以上」を目標として、その確実な実現に向け取組んでまいります。
また近時の経営環境を踏まえ、M&Aや業務・資本提携も視野に入れつつ、更に企業価値を向上させる諸施策を実施してまいります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2017/06/29 12:53
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 249百万円 276百万円 仕入高 1,144 1,335