無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 2億6500万
- 2018年3月31日 -29.81%
- 1億8600万
個別
- 2017年3月31日
- 2億4200万
- 2018年3月31日 -32.64%
- 1億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額191百万円は、主に管理部門及び研究開発部門等によるものであります。2018/07/03 10:12
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額240百万円は、主に管理部門及び研究開発部門等に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (3) 減価償却費の調整額153百万円は、主に管理部門及び研究開発部門等によるものであります。2018/07/03 10:12
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額150百万円は、主に管理部門及び研究開発部門等に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品と無形固定資産であります。2018/07/03 10:12
なお、上記金額には、消費税等は含まれておりません。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産:定額法
なお、耐用年数については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。また、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2018/07/03 10:12 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/07/03 10:12
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) その他 7 0 無形固定資産 1 - 計 20 5 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は401億43百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億62百万円増加しました。2018/07/03 10:12
流動資産は279億52百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億52百万円増加しました。これは主に、現金及び預金が4億97百万円、受取手形及び売掛金が3億4百万円、電子記録債権が3億66百万円増加したこと等によるものであります。固定資産は121億90百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億10百万円増加しました。これは主に、有形固定資産が1億76百万円、無形固定資産が78百万円減少しましたが、投資有価証券が4億22百万円増加したこと等によるものであります。
(負債) - #7 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2018/07/03 10:12
当社グループは、生産性及び品質の向上、生産能力の増強などを目的として、給水装置事業、住宅設備事業、全社共通資産を中心に総額3億68百万円の設備投資を実施しました。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
給水装置事業においては、生産用設備や金型の新規取得や更新を中心に1億49百万円の設備投資を実施しました。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 所在地国の会計基準規定に基づく定額法2018/07/03 10:12
ロ.無形固定資産
(当社および国内連結子会社)