売上高
連結
- 2017年3月31日
- 19億2900万
- 2018年3月31日 +19.49%
- 23億500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/07/03 10:12
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 5,654 12,218 18,735 24,764 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 636 1,411 2,165 2,711 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「商品販売事業」は、製品に関連する仕入商品を販売しております。2018/07/03 10:12
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
QSOサービス株式会社
上記非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金が、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2018/07/03 10:12 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2018/07/03 10:12
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 渡辺パイプ株式会社 3,079 給水装置事業、住宅設備事業、商品販売事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
報告セグメント間の内部売上高または振替高は、市場実勢価格に基づいております。2018/07/03 10:12 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ウ) 成長分野への営業強化と開発投資2018/07/03 10:12
を中心に中長期の施策を行ってきており、今後も「売上高経常利益率10%以上」を目標として、その確実な実現に向け取組んでまいります。
また近時の経営環境を踏まえ、M&Aや業務・資本提携も視野に入れつつ、更に企業価値を向上させる諸施策を実施してまいります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2018/07/03 10:12
売上高は、前期比3.3%増の247億64百万円となり、営業利益は、前期比2.8%増の25億99百万円になりました。なお、経常利益は、営業外収益の減少から前期比2.3%減の27億16百万円となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は、特別損失の減少から前期比9.5%増の18億57百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/07/03 10:12
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 276百万円 283百万円 仕入高 1,335 1,490