営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2025年9月30日
- 14億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△2,334百万円は、各報告セグメントに配分されていない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2025/11/11 15:30
2.セグメント利益は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/11 15:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 住宅・建築設備事業におきましては、人口減少や物価高騰に伴う新設住宅着工戸数の低下傾向が続いていくため、競争激化に起因した不採算取引の抑制に加え、暖房分野の販売強化、あわせて事業体制の効率化等に努めてまいりました。2025/11/11 15:30
これらの結果、当中間会計期間における売上高は157億39百万円、営業利益は14億2百万円、経常利益は15億28百万円、中間純利益は16億64百万円となりました。なお、参考情報として前中間連結会計期間の数字と比較すると、売上高0.1%増加、営業利益11.5%減少、経常利益8.5%減少、中間純利益は完全子会社であったQSOインダストリアル株式会社の吸収合併に伴う特別利益により49.4%増加となりました。
[給水装置事業]