ソフトウエア仮勘定
連結
- 2015年3月31日
- 143億7600万
- 2016年3月31日 +56.43%
- 224億8900万
個別
- 2015年3月31日
- 141億7800万
- 2016年3月31日 +47.93%
- 209億7400万
有報情報
- #1 固定資産廃棄損に関する注記
- ※5. 固定資産廃棄損の主な資産別内容2017/06/27 15:37
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) ソフトウエア -百万円 24百万円 ソフトウエア仮勘定 773百万円 -百万円 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4. 固定資産除売却損の主な資産別内容は、次のとおりです。2017/06/27 15:37
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 機械装置及び運搬具 370百万円 146百万円 ソフトウエア仮勘定 776百万円 142百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア仮勘定の当期減少額は、主としてソフトウエアへの振替です。2017/06/27 15:37
- #4 減損損失に関する注記
- ただし、処分予定または将来の使用が見込まれない遊休資産については、独立したキャッシュ・フローを生み出す最少の単位として捉え、個別にグルーピングしています。また、本社等の全社的な資産については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから、共用資産としてグルーピングしています。2017/06/27 15:37
当社は、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっていることから、減損の兆候を共用資産を含むより大きな単位で検討し、帳簿価額を使用価値に基づいた回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。その主な内訳は、「建物」1,066百万円、「機械及び装置」371百万円、「工具、器具及び備品」308百万円、「ソフトウエア」1,914百万円、「ソフトウエア仮勘定」946百万円です。
なお、共用資産を含むより大きな単位の回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを6.63%で割り引いて算定しています。