仕掛品
連結
- 2017年3月31日
- 117億9500万
- 2018年3月31日 +8.46%
- 127億9300万
個別
- 2017年3月31日
- 20億9300万
- 2018年3月31日 +3.63%
- 21億6900万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品及び製品、仕掛品、原材料
総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)により評価しています。
(2) 貯蔵品
最終仕入原価法により評価しています。2018/10/22 11:38 - #2 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっています。
時価のないもの
移動平均法による原価法によっています。
②デリバティブ
時価法によっています。
③商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品
当社および国内連結子会社においては、主として総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により評価しています。在外連結子会社については、主として平均法に基づく取得原価または時価(正味実現可能価額)のいずれか低い価額で評価しています。2018/10/22 11:38