臨時報告書
- 【提出】
- 2014/05/23 15:36
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
当社は、平成26年5月22日の第63回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成26年5月22日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
①配当財産の種類
金銭
②株主に対する配当財産の割り当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金4円、総額126,178,376円
③剰余金の配当が効力を生じる日
平成26年5月23日
第2号議案 取締役10名選任の件
取締役として、古野幸男、森 博行、小池宗之、井澤亮三、和田 豊、石原眞次、矮松一磨、岡本達行、西森 靖及び大矢智資を選任する。
第3号議案 監査役2名選任の件
監査役として、小美野広行及び村中 徹を選任する。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、福田 正を選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるた
めの要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
平成26年5月22日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
①配当財産の種類
金銭
②株主に対する配当財産の割り当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金4円、総額126,178,376円
③剰余金の配当が効力を生じる日
平成26年5月23日
第2号議案 取締役10名選任の件
取締役として、古野幸男、森 博行、小池宗之、井澤亮三、和田 豊、石原眞次、矮松一磨、岡本達行、西森 靖及び大矢智資を選任する。
第3号議案 監査役2名選任の件
監査役として、小美野広行及び村中 徹を選任する。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、福田 正を選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるた
めの要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成割合 (%) | |
| 第1号議案 剰余金処分の件 | 218,719 | 3,757 | 53 | (注)1 | 可決 | 96.11 |
| 第2号議案 取締役10名選任の件 | (注)2 | |||||
| 古野 幸男 | 214,099 | 8,402 | 53 | 可決 | 94.07 | |
| 森 博行 | 221,553 | 948 | 53 | 可決 | 97.34 | |
| 小池 宗之 | 221,553 | 948 | 53 | 可決 | 97.34 | |
| 井澤 亮三 | 221,551 | 950 | 53 | 可決 | 97.34 | |
| 和田 豊 | 221,563 | 938 | 53 | 可決 | 97.34 | |
| 石原 眞次 | 221,563 | 938 | 53 | 可決 | 97.34 | |
| 矮松 一磨 | 221,563 | 938 | 53 | 可決 | 97.34 | |
| 岡本 達行 | 221,565 | 936 | 53 | 可決 | 97.35 | |
| 西森 靖 | 221,563 | 938 | 53 | 可決 | 97.34 | |
| 大矢 智資 | 221,563 | 938 | 53 | 可決 | 97.34 | |
| 第3号議案 監査役2名選任の件 | (注)2 | |||||
| 小美野広行 | 221,213 | 261 | 53 | 可決 | 97.64 | |
| 村中 徹 | 221,245 | 229 | 53 | 可決 | 97.66 | |
| 第4号議案 補欠監査役1名選任の件 | (注)2 | |||||
| 福田 正 | 222,268 | 233 | 53 | 可決 | 97.65 | |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。