臨時報告書
- 【提出】
- 2025/08/08 14:34
- 【資料】
- PDFをみる
脚注、表紙
(注)※印は、金融商品取引法の規定による縦覧に供する場所ではありませんが、投資家の縦覧の便宜を考慮して、縦覧に供する場所としております。
提出理由
2025年8月7日開催の当社第56回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2025年8月7日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)9名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、斉藤盛雄、清澤 聡、安田 勲、真野達也、朴木範博、廣川芳通、徐 建中、日下部俊彰、横田響子(戸籍上の氏名:金井響子)の各氏を選任する。
第2号議案 監査等委員である取締役1名選任の件
監査等委員である取締役として、萩野勝彦氏を選任する。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬額改定の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬限度額を、固定枠として年額200百万円以内(うち、社外取締役は年額20百万円以内)から年額200百万円以内(うち、社外取締役は年額30百万円以内)と改定する。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
2.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
2025年8月7日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)9名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、斉藤盛雄、清澤 聡、安田 勲、真野達也、朴木範博、廣川芳通、徐 建中、日下部俊彰、横田響子(戸籍上の氏名:金井響子)の各氏を選任する。
第2号議案 監査等委員である取締役1名選任の件
監査等委員である取締役として、萩野勝彦氏を選任する。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬額改定の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬限度額を、固定枠として年額200百万円以内(うち、社外取締役は年額20百万円以内)から年額200百万円以内(うち、社外取締役は年額30百万円以内)と改定する。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | (注)1 | ||||
| 斉藤 盛雄 | 269,624 | 27,850 | 0 | 可決 88 | |
| 清澤 聡 | 295,256 | 2,218 | 0 | 可決 96 | |
| 安田 勲 | 295,833 | 1,641 | 0 | 可決 96 | |
| 真野 達也 | 295,821 | 1,653 | 0 | 可決 96 | |
| 朴木 範博 | 295,815 | 1,659 | 0 | 可決 96 | |
| 廣川 芳通 | 295,821 | 1,653 | 0 | 可決 96 | |
| 徐 建中 | 293,686 | 3,788 | 0 | 可決 95 | |
| 日下部 俊彰 | 295,637 | 1,837 | 0 | 可決 96 | |
| 横田 響子 (戸籍上の氏名:金井 響子) | 295,186 | 2,289 | 0 | 可決 96 | |
| 第2号議案 | (注)1 | ||||
| 萩野 勝彦 | 281,632 | 15,844 | 0 | 可決 91 | |
| 第3号議案 | 295,503 | 1,973 | 0 | (注)2 | 可決 96 |
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
2.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上