営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -6億8200万
- 2014年9月30日
- -2億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△880百万円は、報告セグメントに配分しない全社費用等であります。2014/11/14 10:18
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/11/14 10:18
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従い、過去の期間の連結財務諸表に対しては遡及処理しておりません。2014/11/14 10:18
なお、この変更に伴う当第2四半期連結累計期間の期首の利益剰余金及び当第2四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失への影響はありません。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメントの業績は次のとおりであります。2014/11/14 10:18
<照明>照明事業は、LED照明事業において、省エネ、節電に貢献するLEDランプ、LED照明器具の新商品開発に注力しました。LEDランプは従来商品に加え、更に出力が高い商品のラインナップを増強し、また、LED投光器は多様なニーズに応えるバリエーション展開の開発を行い、新商品の拡販推進を積極的に展開した結果、売上高、営業利益とも堅調に推移しました。一方、HIDを主力とする従来型照明事業はLED化の動きを受けて減少となりましたが、ランプを中心にメンテナンス需要に対応したことで業績の下支えとなりました。
これらの結果、売上高16,224百万円(前年同期は15,114百万円で7.3%の増加)、営業利益728百万円(前年同期は633百万円で15.1%の増加)となりました。