営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- -2億7100万
- 2015年9月30日
- -2億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△911百万円は、報告セグメントに配分しない全社費用等であります。2015/11/13 11:33
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/11/13 11:33
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメントの業績は次のとおりであります。2015/11/13 11:33
<照明>照明事業は、LED照明事業において、LEDランプ、LED照明器具とも、エネルギー消費効率や光学特性の向上、さらには光の質を追求した新商品開発に注力し市場への展開を積極的に行いました。国内においては、高天井や屋外で使用可能なLEDランプ、高彩度・高演色タイプのバリエーションを拡充した小型LED投光器、特殊環境向けの防爆形LED照明器具等が好調に推移したことで、売上高、営業利益が増加した一方、海外ではLED新商品の投入が遅れたことが主因となり、海外現地法人の売上高、営業利益が当初計画比で伸び悩みました。また、HID照明事業は、ランプを中心にメンテナンス需要に対応したことで売上高は微増となりました。
これらの結果、売上高17,987百万円(前年同期は16,224百万円で10.9%の増加)、営業利益857百万円(前年同期は728百万円で17.7%の増加)となりました。