営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 1億3100万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 14億5800万
個別
- 2018年3月31日
- 1億600万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 12億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/27 11:58
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2019/06/27 11:58 - #3 役員の報酬等
- 当社では、取締役の報酬において業績連動報酬と業績連動報酬以外の報酬等の支給割合の決定に関する方針を定めておりません。2019/06/27 11:58
また、当該業績連動報酬に係る指標につきましては、役員株式給付規程に定める連結業績達成度を指標としており、その達成度合いに応じた株式を給付する定めとなっております。当事業年度における指標の目標は連結営業利益1,200百万円であり、実績は1,458百万円であります。
当該指標を選択した理由は、業績の向上および企業価値増大への貢献度合いを測る指標として最適であることを理由としております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループは全社重点事業戦略として「付加価値を追求したLED照明事業の拡大」「光・環境事業における新規分野への展開」「海外重点地域への戦略的商品投入による事業の推進」の3項目を掲げて事業展開を推進してまいりました。照明事業は、LED照明事業では売上高は増加しましたが、北米での売上高は伸び悩みました。光・環境事業は、UVキュア事業および情報機器事業において前年同期に納入した件名ほどの納入に至らず、売上高は減少しました。なお、利益面では、前年同期に比べクレーム対策費用が減少したことなどにより改善となりました。2019/06/27 11:58
これらの結果、売上高は54,006百万円(前年同期は57,328百万円で5.8%の減少)、営業利益は1,458百万円(前年同期は131百万円で1,326百万円の改善)、経常利益は1,712百万円(前年同期は228百万円で649.2%の増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,119百万円(前年同期は381百万円で193.6%の増加)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。