売上高
連結
- 2021年12月31日
- 102億4700万
- 2022年12月31日 -2.78%
- 99億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2023/02/14 10:32
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/02/14 10:32
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)報告セグメント 合計 照明 光・環境 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 24,429 10,225 34,655
(単位:百万円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは「光技術と新たな技術の結合で、社会・産業インフラを支える先進企業を目指す」という経営ビジョンのもと、事業領域の拡大、社会への新たな価値提供の実現に向け、新規事業の取り組みと構造改革を推進するとともに、照明事業と光・環境事業において、独自性のある商品開発と周辺事業を含めたソリューションビジネスの展開を図り、商品提供にとどまらない、あらゆる付加価値提供に取り組んでおります。販売促進においては、展示会などのイベントの開催や商品説明会を実施するなど、お客様との接点を増やし、新商品の訴求を積極的に行ってまいりました。一方で、調達、製造においては、電子部品などの長納期化の影響で一部の製品で生産の遅延が生じ、また、材料の高騰や為替の影響を受けました。2023/02/14 10:32
なお、当第3四半期連結累計期間においては、主に照明事業におけるESCO関連案件の増加により、収益認識会計基準等の適用による収益として、売上高は2,991百万円(前年同期は241百万円)、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ463百万円(前年同期は36百万円)を計上しております。
また、米国の連結子会社の清算に伴う棚卸資産評価損など、2,061百万円の特別損失を計上しております。