臨時報告書
- 【提出】
- 2016/03/31 10:07
- 【資料】
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提出理由
平成28年3月25日開催の当社第62回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成28年3月25日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 株式会社小田原エンジニアリングとの株式交換契約承認の件
第2号議案 利益準備金額の減少、並びに剰余金の処分の件
利益準備金の全額115,000,000円を繰越利益剰余金に振り替えるもの。
株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金5円 総額 金21,021,880円
効力発生日
平成28年3月28日
第3号議案 取締役8名選任の件
取締役として、宮脇伸郎、佐藤和義、鈴木明彦、佐内正彦、井上孝雄、保科雅彦、湯山信介
及び石塚立身を選任する。
第4号議案 監査役1名選任の件
監査役として、岡田芳明を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
2.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの委任状の提出による代理行使分の確認により、全ての議案の可決要件を満たし、会社法上適法
に決議が成立したため、株主総会当日出席株主のうち、賛成、反対、及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上
平成28年3月25日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 株式会社小田原エンジニアリングとの株式交換契約承認の件
第2号議案 利益準備金額の減少、並びに剰余金の処分の件
利益準備金の全額115,000,000円を繰越利益剰余金に振り替えるもの。
株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金5円 総額 金21,021,880円
効力発生日
平成28年3月28日
第3号議案 取締役8名選任の件
取締役として、宮脇伸郎、佐藤和義、鈴木明彦、佐内正彦、井上孝雄、保科雅彦、湯山信介
及び石塚立身を選任する。
第4号議案 監査役1名選任の件
監査役として、岡田芳明を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成の割合) |
| 第1号議案 当社と株式会社小田原エンジニアリングとの株式交換契約承認の件 | 33,708 | 339 | 0 | (注)1 | 可決(92.76%) |
| 第2号議案 利益準備金額の減少、並びに剰余金処分の件 | 33,709 | 338 | 0 | (注)2 | 可決(92.77%) |
| 第3号議案 | |||||
| 取締役8名選任の件 | |||||
| 宮脇 伸郎 | 33,689 | 358 | 0 | (注)3 | 可決(92.71%) |
| 佐藤 和義 | 33,689 | 358 | 0 | (注)3 | 可決(92.71%) |
| 鈴木 明彦 | 33,689 | 358 | 0 | (注)3 | 可決(92.71%) |
| 佐内 正彦 | 33,689 | 358 | 0 | (注)3 | 可決(92.71%) |
| 井上 孝雄 | 33,689 | 358 | 0 | (注)3 | 可決(92.71%) |
| 保科 雅彦 | 33,689 | 358 | 0 | (注)3 | 可決(92.71%) |
| 湯山 信介 | 33,689 | 358 | 0 | (注)3 | 可決(92.71%) |
| 石塚 立身 | 33,689 | 358 | 0 | (注)3 | 可決(92.71%) |
| 第4号議案 監査役1名選任の件 | 33,709 | 338 | 0 | (注)3 | 可決(92.77%) |
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
2.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの委任状の提出による代理行使分の確認により、全ての議案の可決要件を満たし、会社法上適法
に決議が成立したため、株主総会当日出席株主のうち、賛成、反対、及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上