臨時報告書
- 【提出】
- 2016/04/28 12:45
- 【資料】
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提出理由
当社および当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項、企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
平成28年4月15日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
当社が保有する産業機器市場向け厚膜印刷基板用事業資産、プラスチックフィルムコンデンサ用事業資産、LCフィルタ用事業資産について、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、収益性の低下による減損の兆候が認められたことから、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上することといたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
平成28年3月期の個別決算において345百万円、連結決算において657百万円を減損損失として特別損失に計上いたします。
以 上
平成28年4月15日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
当社が保有する産業機器市場向け厚膜印刷基板用事業資産、プラスチックフィルムコンデンサ用事業資産、LCフィルタ用事業資産について、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、収益性の低下による減損の兆候が認められたことから、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上することといたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
平成28年3月期の個別決算において345百万円、連結決算において657百万円を減損損失として特別損失に計上いたします。
以 上