臨時報告書
- 【提出】
- 2022/09/29 11:14
- 【資料】
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提出理由
2022年9月28日開催の当社第60期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2022年9月28日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当 当社普通株式1株につき金65円、総額5,861,745,760円
剰余金の配当が効力を生じる日 2022年9月29日
第2号議案 定款一部変更の件
執行役員制度導入、株主総会資料の電子提供制度導入および補欠監査役の選任決議の有効期間の延長に伴う定款変更を行う。
第3号議案 取締役6名選任の件
取締役として、楠瀬治彦、岡林理、森泉幸一、三原康司、上出邦郎および岩田宜子を選任する。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、道あゆみを選任する。
第5号議案 取締役賞与支給の件
当期末時点の取締役5名(社外取締役を除く)に対し、取締役賞与を総額800,878,000円支給する。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
2022年9月28日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当 当社普通株式1株につき金65円、総額5,861,745,760円
剰余金の配当が効力を生じる日 2022年9月29日
第2号議案 定款一部変更の件
執行役員制度導入、株主総会資料の電子提供制度導入および補欠監査役の選任決議の有効期間の延長に伴う定款変更を行う。
第3号議案 取締役6名選任の件
取締役として、楠瀬治彦、岡林理、森泉幸一、三原康司、上出邦郎および岩田宜子を選任する。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、道あゆみを選任する。
第5号議案 取締役賞与支給の件
当期末時点の取締役5名(社外取締役を除く)に対し、取締役賞与を総額800,878,000円支給する。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 654,256 | 944 | 0 | (注)1 | 可決 99.85 |
| 第2号議案 | 654,178 | 1,022 | 0 | (注)2 | 可決 99.84 |
| 第3号議案 | (注)3 | ||||
| 楠瀬治彦 | 646,719 | 8,474 | 0 | 可決 98.70 | |
| 岡林理 | 638,383 | 16,807 | 0 | 可決 97.43 | |
| 森泉幸一 | 650,986 | 4,209 | 0 | 可決 99.35 | |
| 三原康司 | 651,490 | 3,706 | 0 | 可決 99.43 | |
| 上出邦郎 | 651,414 | 3,782 | 0 | 可決 99.41 | |
| 岩田宜子 | 653,720 | 1,477 | 0 | 可決 99.77 | |
| 第4号議案 | 654,356 | 838 | 0 | (注)3 | 可決 99.86 |
| 第5号議案 | 651,353 | 3,844 | 0 | (注)1 | 可決 99.40 |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上