臨時報告書
- 【提出】
- 2015/05/26 10:38
- 【資料】
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提出理由
当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生しましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1) 当該事象の発生年月日
平成27年3月31日
(2) 当該事象の内容
①為替差益
当社は、為替相場の変動により「為替差益」223,960千円を営業外収益に計上いたしました。
②関係会社株式評価損
当社は、連結子会社でありますKIP Europe S.A.S.に増資を行いましたが、業績、財政の状況等を検討した結果、当社が保有する当該子会社株式について、「関係会社株式評価損」461,811千円を特別損失に計上いたしました。
(3) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
平成27年3月期(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)において、個別決算で営業外収益として為替差益223,960千円、特別損失として関係会社株式評価損461,811千円を計上いたしました。
なお、当該関係会社株式評価損461,811千円は、連結上相殺消去されるため連結業績への影響はありません。
平成27年3月31日
(2) 当該事象の内容
①為替差益
当社は、為替相場の変動により「為替差益」223,960千円を営業外収益に計上いたしました。
②関係会社株式評価損
当社は、連結子会社でありますKIP Europe S.A.S.に増資を行いましたが、業績、財政の状況等を検討した結果、当社が保有する当該子会社株式について、「関係会社株式評価損」461,811千円を特別損失に計上いたしました。
(3) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
平成27年3月期(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)において、個別決算で営業外収益として為替差益223,960千円、特別損失として関係会社株式評価損461,811千円を計上いたしました。
なお、当該関係会社株式評価損461,811千円は、連結上相殺消去されるため連結業績への影響はありません。