臨時報告書
- 【提出】
- 2016/04/28 9:35
- 【資料】
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提出理由
平成28年4月26日開催の当社第43期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成28年4月26日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
A種優先株式1株につき金126円
B種優先株式1株につき金126円
第2号議案 定款一部変更の件
会社法第427条第1項の規定に基づき、業務執行取締役等でない取締役及び監査役並びに会計監査人が、その期待される役割を十分に発揮できるよう、定款第23条第2項及び第30条第2項並びに第32条第2項を新設する。
第3号議案 取締役6名選任の件
取締役として、石井峯夫、山下敦史、平坂晋二、渡邊伸樹、山本晋宏および石井裕工を選任する。
第4号議案 監査役1名選任の件
社外監査役として松浦勇三を選任する。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
4.賛成割合は、小数点第3位以下を切り捨てて記載しております。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
平成28年4月26日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
A種優先株式1株につき金126円
B種優先株式1株につき金126円
第2号議案 定款一部変更の件
会社法第427条第1項の規定に基づき、業務執行取締役等でない取締役及び監査役並びに会計監査人が、その期待される役割を十分に発揮できるよう、定款第23条第2項及び第30条第2項並びに第32条第2項を新設する。
第3号議案 取締役6名選任の件
取締役として、石井峯夫、山下敦史、平坂晋二、渡邊伸樹、山本晋宏および石井裕工を選任する。
第4号議案 監査役1名選任の件
社外監査役として松浦勇三を選任する。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 52,335 | 1,424 | - | (注)1 | 可決 93.12 |
| 第2号議案 | 52,478 | 1,281 | - | (注)2 | 可決 93.37 |
| 第3号議案 | |||||
| 石井 峯夫 | 52,586 | 1,171 | - | (注)3 | 可決 93.56 |
| 山下 敦史 | 52,582 | 1,175 | - | 可決 93.56 | |
| 平坂 晋二 | 52,586 | 1,171 | - | 可決 93.56 | |
| 渡邊 伸樹 | 52,582 | 1,175 | - | 可決 93.56 | |
| 山本 晋宏 | 52,586 | 1,171 | - | 可決 93.56 | |
| 石井 裕工 | 52,469 | 1,288 | - | 可決 93.36 | |
| 第4号議案 | 52,559 | 1,200 | - | (注)3 | 可決 93.52 |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
4.賛成割合は、小数点第3位以下を切り捨てて記載しております。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上