純資産
連結
- 2014年3月31日
- 60億2597万
- 2014年12月31日 -3.46%
- 58億1724万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 費税等の増加2千6百万円、賞与引当金の増加3千万円、流動負債のその他に含まれております前受金の増加5千2015/02/06 9:58
4百万円などであります。純資産は前連結会計年度末に比べて2億8百万円減少の58億1千7百万円となりまし
た。 - #2 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業等のリスク」に記載のとおり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような
事象又は状況が存在しております。このような事象又は状況を解消するため新規分野・新規顧客への受注活動を推
進しつつ、損益の改善に努めております。また、当第3四半期連結会計期間において有利子負債はなく、十分な現
金及び預金残高等があり、資金繰り懸念もないこと及び当第3四半期連結会計期間末現在において純資産残高58億
1千7百万円、自己資本比率90.0%と十分な財務体質の基盤を有しておりますので、これを引き続き維持してまい
ります。
以上のことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。2015/02/06 9:58