売上高
連結
- 2016年3月31日
- 442億7020万
- 2017年3月31日 +7.75%
- 477億259万
個別
- 2016年3月31日
- 438億9413万
- 2017年3月31日 +7.74%
- 472億8950万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/28 10:37
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 10,326,339 25,078,714 32,162,970 47,702,596 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 2,814,799 8,474,005 9,185,637 13,127,464 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/06/28 10:37
2.地域ごとの情報電子ビームマスク描画装置 マスク検査装置 エピタキシャル成長装置 合計 外部顧客への売上高 41,424,144 1,812,163 1,033,898 44,270,206
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2017/06/28 10:37
(注)1.当社グループは、同一セグメントに属する半導体製造装置及び同部品の製造販売を行っており、顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 A社 12,820,038 ____________ B社 7,804,091 ____________ C社 5,200,720 ____________ D社 5,156,533 ____________
当該事業以外に事業の種類がないため、セグメントに区分しておりません。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2017/06/28 10:37
- #5 業績等の概要
- このような環境のもとで、当社グループは、主力の電子ビームマスク描画装置等の拡販に努めてまいりました。2017/06/28 10:37
その結果、当連結会計年度における受注高は37,519,133千円(前年同期比31.6%減)、受注残高は24,430,988千円(前年同期比29.3%減)、売上高につきましては、47,702,596千円(前年同期比7.8%増)となりました。
また、損益面につきましては、経営全般における効率化・合理化を推進し、継続的なコスト削減に努めました結果、営業利益は13,137,405千円(前年同期比2.4%増)、経常利益は13,460,281千円(前年同期比4.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は9,750,826千円(前年同期比5.8%増)となりました。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2017/06/28 10:37
当社グループは、次期(平成30年3月期)の連結売上高42,000百万円、同経常利益7,700百万円(売上高経常利益率18.3%)を目指し、中期的には、持続的成長に向けた資源投入と財務体質の改善の両立を図ります。
- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2017/06/28 10:37
電子ビームマスク描画装置 マスク検査装置 エピタキシャル成長装置 合計 外部顧客への売上高 46,436,808 756,983 508,804 47,702,596 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2017/06/28 10:37
当連結会計年度における売上高は47,702,596千円(対前期比3,432,390千円増)となりました。その内容は、電子ビームマスク描画装置が46,436,808千円、マスク検査装置が756,983千円、エピタキシャル成長装置が508,804千円であります。
②売上総利益 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2017/06/28 10:37
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引による取引高売上高仕入高営業取引以外の取引による取引高 2,406,149千円949,139千円335,092千円 1,227,441千円2,944,094千円465,362千円