仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 192億1243万
- 2019年3月31日 -13.71%
- 165億7768万
個別
- 2018年3月31日
- 190億325万
- 2019年3月31日 -13.51%
- 164億3510万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産の残高は、前連結会計年度末から5,917,335千円増加し、101,151,284千円となりました。2019/06/26 15:34
主な内容は、現金及び預金5,030,834千円の増加、グループ預け金5,000,000千円の増加、繰延税金資産1,189,245千円の増加等に対し、仕掛品2,634,750千円の減少、機械装置及び運搬具(純額)825,114千円の減少、建設仮勘定447,389千円の減少等が相殺されたことによるものであります。
(負債合計) - #2 製造原価明細書(連結)
- 原価計算の方法2019/06/26 15:34
原価計算の方法は、個別原価計算であり、期中は予定原価を用い、原価差額は期末において、製品、仕掛品、売上原価に配賦しております。
(注)※1. 主な内訳は次のとおりであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- (2)たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/06/26 15:34
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2019/06/26 15:34
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。