富士機工(7260)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- -34億1100万
- 2009年3月31日 -9.06%
- -37億2000万
- 2010年3月31日
- 11億8000万
- 2011年3月31日 +182.03%
- 33億2800万
- 2012年3月31日 +0.69%
- 33億5100万
- 2013年3月31日 +4.03%
- 34億8600万
個別
- 2008年3月31日
- -48億4300万
- 2009年3月31日 -68.88%
- -81億7900万
- 2010年3月31日
- 4億1400万
- 2011年3月31日 +261.84%
- 14億9800万
- 2012年3月31日 -16.89%
- 12億4500万
- 2013年3月31日 +264.66%
- 45億4000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2017/06/22 14:00
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 10.92 12.75 36.88 20.00 - #2 業績等の概要
- 地域別の売上高の状況をみますと、日本は、シートフレームの新規受注や最新技術搭載車の販売が好調であったため475億8千9百万円と前期に比べ43億5千万円(10.1%)の増収となりました。米州は堅調な自動車販売を背景に北米のコラム事業子会社およびシート事業子会社において受注増となり、264億8千5百万円と前期に比べ30億8千3百万円(13.2%)の増収となりました。欧州は回復基調にあり、174億8千6百万円と前期に比べ2億8千万円(1.6%)の増収となりました。中国は、小型車減税の駆け込み需要により、137億1千万円と前期に比べ3億6千9百万円(2.8%)の増収となりました。東南アジアは、74億9千2百万円と前期に比べ3億6千7百万円(5.2%)の増収となりました。2017/06/22 14:00
利益につきましては、営業利益は67億8百万円と前期に比べ5億6千1百万円(9.1%)の増益となりました。経常利益は72億4千5百万円と前期に比べ6億3千5百万円(9.6%)の増益となり、親会社株主に帰属する当期純利益は42億7千1百万円と前期に比べ1億9千1百万円(4.7%)の増益となりました。
各報告セグメントの業績は次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境下で当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高は1,127億6千5百万円(前期比84億5千1百万円、8.1%増)となりました。2017/06/22 14:00
利益につきましては、営業利益は67億8百万円(前期比5億6千1百万円、9.1%増)、経常利益は72億4千5百万円(前期比6億3千5百万円、9.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は42億7千1百万円(前期比1億9千1百万円、4.7%増)となりました。
なお、セグメント別の分析は、第2「事業の状況」1「業績等の概要」(1)業績 の項目をご参照下さい。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/22 14:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 592.83円 662.35円 1株当たり当期純利益金額 76.93円 80.54円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。