富士機工(7260)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ステアリングコラム事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 9億9000万
- 2014年6月30日 +4.55%
- 10億3500万
- 2015年6月30日 +3.77%
- 10億7400万
- 2016年6月30日 -18.53%
- 8億7500万
- 2017年6月30日 -0.11%
- 8億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 「会計方針の変更」に記載のとおり、在外子会社等の収益及び費用は、従来、決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より期中平均為替相場により円貨に換算する方法に変更しております。2017/08/09 15:03
当該会計方針の変更は遡及適用され、前第1四半期連結累計期間については遡及適用後のセグメント情報となっております。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第1四半期連結累計期間の売上高は、ステアリングコラム事業は511百万円、シート事業は221百万円、パワートレイン事業は139百万円それぞれ増加しております。また、ステアリングコラム事業は24百万円、パワートレイン事業は33百万円セグメント利益が増加し、シート事業は11百万円セグメント損失が減少しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 報告セグメントの業績は次のとおりであります。2017/08/09 15:03
a.ステアリングコラム事業
売上高は155億9千8百万円と前年同四半期に比べ6億1千9百万円(4.1%)増収となり、営業利益は8億7千4百万円(前年同四半期比2.9%減)となりました。