建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 71億4300万
- 2015年3月31日 +4.06%
- 74億3300万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/06/22 12:42
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 4 百万円 61 百万円 機械装置及び運搬具 98 62
「建物及び構築物」は、当連結会計年度において金額的重要性が高まったことから、独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の「その他」として表示しておりました7百万円は「建物及び構築物」4百万円、「その他」2百万円として組み替えております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/06/22 12:42
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 受取手形及び売掛金 1,029百万円 909百万円 建物及び構築物 1,048 - (うち、工場財団) (189) (-)
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/22 12:42
当社グループは、原則として、事業用資産については内部管理上採用している事業区分によりグルーピングを行っており、売却予定資産、有休資産等については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 神奈川県 綾瀬市 売却予定資産 建物及び構築物 178
神奈川県綾瀬市に所在する電子機器計測器製造設備について、資産グループの回収可能価額を著しく低下させる変化が生ずる見込みとなったため、減損損失を認識しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- また、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/22 12:42
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~9年