- 7260
- 2018/01/22
- 時価
- 392億円
- PER
- 9.29倍
- 2010年以降
- 2.59-15.23倍
(2010-2017年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.43-1.95倍
(2010-2017年) - 配当
- 0.95%
- ROE
- 12.01%
- ROA
- 5.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/22 14:03 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主なもの2016/06/22 14:03
2.当期減少額の主なもの建物 テクニカルセンター 1,215百万円 J32U車 新規立ち上げ関連費用 425百万円 ソフトウエア 回路基板解析ツール 15百万円
- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
主として、定率法を採用しております。ただし、在外連結会社の資産については、定額法によっております。
また、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~9年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/22 14:03