臨時報告書
- 【提出】
- 2021/05/24 16:04
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2021年5月13日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
(1) 連結決算
当社の韓国子会社が所有する事業用資産について、事業計画による将来の回収可能性を慎重に検討した結果、減損損失を特別損失に計上いたしました。
(2) 個別決算
当社が保有する韓国子会社の株式について、上記(1)に記載の減損損失の計上により、実質価額が著しく下落したことから、関係会社株式評価損を特別損失に計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
(1) 連結決算
2021年3月期の連結決算において、減損損失1,479 百万円を特別損失に計上いたしました。
(2) 個別決算
2021年3月期の個別決算において、関係会社株式評価損 1,353 百万円を特別損失に計上いたしました。
なお、関係会社株式評価損は、連結上相殺消去されるため、連結業績における影響はありません。
以 上
2021年5月13日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
(1) 連結決算
当社の韓国子会社が所有する事業用資産について、事業計画による将来の回収可能性を慎重に検討した結果、減損損失を特別損失に計上いたしました。
(2) 個別決算
当社が保有する韓国子会社の株式について、上記(1)に記載の減損損失の計上により、実質価額が著しく下落したことから、関係会社株式評価損を特別損失に計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
(1) 連結決算
2021年3月期の連結決算において、減損損失1,479 百万円を特別損失に計上いたしました。
(2) 個別決算
2021年3月期の個別決算において、関係会社株式評価損 1,353 百万円を特別損失に計上いたしました。
なお、関係会社株式評価損は、連結上相殺消去されるため、連結業績における影響はありません。
以 上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2021年5月13日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
(1) 連結決算
当社の韓国子会社が所有する事業用資産について、事業計画による将来の回収可能性を慎重に検討した結果、減損損失を特別損失に計上いたしました。
(2) 個別決算
当社が保有する韓国子会社の株式について、上記(1)に記載の減損損失の計上により、実質価額が著しく下落したことから、関係会社株式評価損を特別損失に計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
(1) 連結決算
2021年3月期の連結決算において、減損損失1,479 百万円を特別損失に計上いたしました。
(2) 個別決算
2021年3月期の個別決算において、関係会社株式評価損 1,353 百万円を特別損失に計上いたしました。
なお、関係会社株式評価損は、連結上相殺消去されるため、連結業績における影響はありません。
以 上
2021年5月13日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
(1) 連結決算
当社の韓国子会社が所有する事業用資産について、事業計画による将来の回収可能性を慎重に検討した結果、減損損失を特別損失に計上いたしました。
(2) 個別決算
当社が保有する韓国子会社の株式について、上記(1)に記載の減損損失の計上により、実質価額が著しく下落したことから、関係会社株式評価損を特別損失に計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
(1) 連結決算
2021年3月期の連結決算において、減損損失1,479 百万円を特別損失に計上いたしました。
(2) 個別決算
2021年3月期の個別決算において、関係会社株式評価損 1,353 百万円を特別損失に計上いたしました。
なお、関係会社株式評価損は、連結上相殺消去されるため、連結業績における影響はありません。
以 上