臨時報告書
- 【提出】
- 2016/07/06 11:05
- 【資料】
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提出理由
平成28年6月29日の当社第92期定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成28年6月29日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
(1) 株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金7円 総額697,710,048円
(2) 剰余金の配当が効力を生ずる日
平成28年6月30日
第2号議案 取締役9名選任の件
取締役として、大西良弘、加藤幹章、遠藤圭介、石丸寛二、五十川龍之、田沼勝之、深井浩司、山本
亘苗及び平松一夫の各氏を選任する。
なお、山本亘苗及び平松一夫の両氏は社外取締役である。
第3号議案 監査役3名選任の件
監査役として、金井田正一、八木春作及び秋野啓一の各氏を選任する。
なお、八木春作及び秋野啓一の両氏は社外監査役である。
第4号議案 取締役賞与支給の件
当事業年度末時点の取締役8名(うち社外取締役2名)に対し、当事業年度の業績等を勘案して、取締役賞与総額162,000,000円(うち社外取締役6,000,000円)を支給することとし、各取締役に
対する金額、支給の時期等については取締役会に一任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件 並びに当該決議の結果
(注) 各決議事項の可決要件は次のとおりであります。
(1) 第1号議案及び第4号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成に
よる。
(2) 第2号議案及び第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主
の出席かつ当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、賛成、反対及び棄権の議決権の数には、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
平成28年6月29日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
(1) 株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金7円 総額697,710,048円
(2) 剰余金の配当が効力を生ずる日
平成28年6月30日
第2号議案 取締役9名選任の件
取締役として、大西良弘、加藤幹章、遠藤圭介、石丸寛二、五十川龍之、田沼勝之、深井浩司、山本
亘苗及び平松一夫の各氏を選任する。
なお、山本亘苗及び平松一夫の両氏は社外取締役である。
第3号議案 監査役3名選任の件
監査役として、金井田正一、八木春作及び秋野啓一の各氏を選任する。
なお、八木春作及び秋野啓一の両氏は社外監査役である。
第4号議案 取締役賞与支給の件
当事業年度末時点の取締役8名(うち社外取締役2名)に対し、当事業年度の業績等を勘案して、取締役賞与総額162,000,000円(うち社外取締役6,000,000円)を支給することとし、各取締役に
対する金額、支給の時期等については取締役会に一任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件 並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 賛成率(%) | 決議の結果 | |
| 第1号議案 | 72,793 | 6,437 | 61 | 91.80 | 可決 | |
| 第2号議案 | ||||||
| 大西 良弘 | 76,931 | 2,299 | 61 | 97.02 | 可決 | |
| 加藤 幹章 | 77,529 | 1,701 | 61 | 97.78 | 可決 | |
| 遠藤 圭介 | 77,512 | 1,718 | 61 | 97.76 | 可決 | |
| 石丸 寛二 | 77,530 | 1,700 | 61 | 97.78 | 可決 | |
| 五十川龍之 | 77,823 | 1,407 | 61 | 98.15 | 可決 | |
| 田沼 勝之 | 77,821 | 1,409 | 61 | 98.15 | 可決 | |
| 深井 浩司 | 77,822 | 1,408 | 61 | 98.15 | 可決 | |
| 山本 亘苗 | 72,719 | 6,511 | 61 | 91.71 | 可決 | |
| 平松 一夫 | 77,613 | 1,617 | 61 | 97.88 | 可決 | |
| 第3号議案 | ||||||
| 金井田正一 | 77,800 | 1,430 | 61 | 98.12 | 可決 | |
| 八木 春作 | 74,857 | 4,374 | 61 | 94.41 | 可決 | |
| 秋野 啓一 | 49,282 | 29,948 | 61 | 62.15 | 可決 | |
| 第4号議案 | 75,881 | 1,730 | 1,679 | 95.70 | 可決 | |
(注) 各決議事項の可決要件は次のとおりであります。
(1) 第1号議案及び第4号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成に
よる。
(2) 第2号議案及び第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主
の出席かつ当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、賛成、反対及び棄権の議決権の数には、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。