臨時報告書
- 【提出】
- 2016/06/30 9:13
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
平成28年6月28日開催の当社第70期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成28年6月28日
(2)決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金3円50銭
第2号議案 取締役15名選任の件
取締役として、三木伸一、田岡良夫、野木清孝、川村群太郎、白井 文、濵田克彦、橋本奈津雄、白石 順、髙橋 歩、松雪明彦、柏 敬之、速水利泰、森信紳二、末包順一及び綾仁正人の15名を選任するものであります。
第3号議案 監査役2名選任の件
監査役として、出島隆之及び伊藤 洋の2名を選任するものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数に、株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
当該株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数に、当該株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。
以 上
平成28年6月28日
(2)決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金3円50銭
第2号議案 取締役15名選任の件
取締役として、三木伸一、田岡良夫、野木清孝、川村群太郎、白井 文、濵田克彦、橋本奈津雄、白石 順、髙橋 歩、松雪明彦、柏 敬之、速水利泰、森信紳二、末包順一及び綾仁正人の15名を選任するものであります。
第3号議案 監査役2名選任の件
監査役として、出島隆之及び伊藤 洋の2名を選任するものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数(個) | 反対数(個) | 棄権数(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成の割合) |
| 第1号議案 剰余金の処分の件 | 36,959 | 306 | 0 | (注)1 | 可決(97.56%) |
| 第2号議案 取締役15名選任の件 | |||||
| 三木伸一 | 36,005 | 1,260 | 0 | 可決(95.04%) | |
| 田岡良夫 | 35,909 | 1,356 | 0 | 可決(94.78%) | |
| 野木清孝 | 36,194 | 1,071 | 0 | 可決(95.54%) | |
| 川村群太郎 | 36,489 | 776 | 0 | 可決(96.32%) | |
| 白井 文 | 36,842 | 423 | 0 | 可決(97.25%) | |
| 濵田克彦 | 35,915 | 1,350 | 0 | 可決(94.80%) | |
| 橋本奈津雄 | 36,200 | 1,065 | 0 | (注)2 | 可決(95.55%) |
| 白石 順 | 36,197 | 1,068 | 0 | 可決(95.54%) | |
| 髙橋 歩 | 36,200 | 1,065 | 0 | 可決(95.55%) | |
| 松雪明彦 | 36,842 | 423 | 0 | 可決(97.25%) | |
| 柏 敬之 | 36,840 | 425 | 0 | 可決(97.24%) | |
| 速水利泰 | 36,839 | 426 | 0 | 可決(97.24%) | |
| 森信紳二 | 36,968 | 297 | 0 | 可決(97.58%) | |
| 末包順一 | 36,970 | 295 | 0 | 可決(97.58%) | |
| 綾仁正人 | 36,971 | 294 | 0 | 可決(97.59%) | |
| 第3号議案 監査役2名選任の件 | |||||
| 出島隆之 | 37,069 | 198 | 0 | (注)2 | 可決(97.84%) |
| 伊藤 洋 | 31,708 | 5,559 | 0 | 可決(83.69%) |
(注)1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数に、株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
当該株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数に、当該株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。
以 上