- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年7月1日 至 平成25年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2014/12/15 16:56- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「メーカー」セグメントにおいて、事業環境及び業績等を勘案して回収可能価額を検討した結果、回収不能額について減損損失(固定資産:105,000千円、のれん:27,364千円)を計上しております。
2014/12/15 16:56- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当企業グループの報告セグメントは、従来、「メーカー」「アパレル」としておりましたが、前第4四半期連結会計期間より、「メーカー」「不動産」「トラベル」「アパレル」に変更しております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分方法により作成しており、前連結会計年度の第1四半期連結累計期間に開示した報告セグメントとは相違しております。2014/12/15 16:56 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境下、当企業グループは、既存事業の販路拡大による安定収益の確保、新規事業の推進、管理部門の体制強化に取り組んできました。当第1四半期連結累計期間における当企業グループの経営成績は次のとおりです。
既存事業については、㈱東京マスターズによる業務渡航手配業務、㈱GWリアルエステートM&Aによるマンション販売が好調に推移致しました。また、当企業グループの新たな事業として、再生可能エネルギー販売に向けての体制構築に努めました。これらの結果、当第四半期連結累計期間の売上高は707百万円(対前年同期比90.2%増)、営業損失は216百万円(同133百万円悪化)、経常損失は279百万円(同187百万円悪化)、四半期純損失は994百万円(同852百万円悪化)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。なお、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおり、前第4四半期連結会計期間より報告セグメントの区分方法を変更しております。
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