臨時報告書
- 【提出】
- 2016/06/22 13:59
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成28年6月21日開催の当社第59回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成28年6月21日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
1.期末配当に関する事項
(1)配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金7円50銭、特別配当金として1株につき3円を加え合計10円50銭とする。
配当総額228,818,488円
(2)剰余金の配当が効力を生じる日
平成28年6月22日
2.その他剰余金に関する事項
(1)増加する剰余金項目及びその額
別途積立金 500,000,000円
(2)減少する剰余金項目及びその額
繰越利益剰余金 500,000,000円
第2号議案 監査役3名選任の件
監査役として、丸山晴彦氏、村井武治氏、高橋良典氏を選任する。
第3号議案 退任監査役に対する退職慰労金贈呈の件
監査役を退任する藤井清彦氏に対し、在任中の労に報いるため退職慰労金を贈呈することを決議するものであります。
第4号議案 定款一部変更の件
当社の公告方法を定める定款第5条及び業務執行を定める定款第23条の変更、取締役および監査役の責任免除に関する定款第40条及び第41条の新設と、これに伴う条数の繰り下げを行なうものであります。
第5号議案 社外取締役2名選任の件
マイケルモリズミ氏、大坪富貴子氏を社外取締役に選任するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本株主総会の当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができない議決権の数は加算しておりません。
以 上
平成28年6月21日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
1.期末配当に関する事項
(1)配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金7円50銭、特別配当金として1株につき3円を加え合計10円50銭とする。
配当総額228,818,488円
(2)剰余金の配当が効力を生じる日
平成28年6月22日
2.その他剰余金に関する事項
(1)増加する剰余金項目及びその額
別途積立金 500,000,000円
(2)減少する剰余金項目及びその額
繰越利益剰余金 500,000,000円
第2号議案 監査役3名選任の件
監査役として、丸山晴彦氏、村井武治氏、高橋良典氏を選任する。
第3号議案 退任監査役に対する退職慰労金贈呈の件
監査役を退任する藤井清彦氏に対し、在任中の労に報いるため退職慰労金を贈呈することを決議するものであります。
第4号議案 定款一部変更の件
当社の公告方法を定める定款第5条及び業務執行を定める定款第23条の変更、取締役および監査役の責任免除に関する定款第40条及び第41条の新設と、これに伴う条数の繰り下げを行なうものであります。
第5号議案 社外取締役2名選任の件
マイケルモリズミ氏、大坪富貴子氏を社外取締役に選任するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成の割合) |
| 第1号議案 | 173,866 | 4,327 | - | (注)1 | 可決(97.57 %) |
| 第2号議案 | (注)2 | ||||
| 丸山 晴彦 | 177,117 | 1,076 | - | 可決(99.40 %) | |
| 村井 武治 | 168,289 | 9,904 | - | 可決(91.44 %) | |
| 高橋 良典 | 177,006 | 1,187 | - | 可決(99.33 %) | |
| 第3号議案 | 141,624 | 36,134 | 435 | (注)1 | 可決(79.48 %) |
| 第4号議案 | 177,394 | 799 | - | (注)3 | 可決(99.55 %) |
| 第5号議案 | - | (注)2 | |||
| マイケル モリズミ | 177,628 | 565 | - | 可決(99.68 %) | |
| 大坪 富貴子 | 177,628 | 565 | - | 可決(99.68 %) |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本株主総会の当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができない議決権の数は加算しておりません。
以 上