臨時報告書
- 【提出】
- 2022/06/29 13:41
- 【資料】
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提出理由
2022年6月28日開催の当社第69期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2022年6月28日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く)11名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く)として、鷹野準、鷹野力、大原明夫、久留島馨、玉木昭男、下島久志、植田康弘、鷹野雅央、黒田康裕、杉山徹、鈴木浩)を選任する。
第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、髙嶋厚、長谷川洋二および小松哲夫を選任する。
第4号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件
米田保晴を補欠の監査等委員である取締役に選任する。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
2022年6月28日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く)11名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く)として、鷹野準、鷹野力、大原明夫、久留島馨、玉木昭男、下島久志、植田康弘、鷹野雅央、黒田康裕、杉山徹、鈴木浩)を選任する。
第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、髙嶋厚、長谷川洋二および小松哲夫を選任する。
第4号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件
米田保晴を補欠の監査等委員である取締役に選任する。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 123,715 | 164 | - | (注)1 | 可決 96.82 |
| 第2号議案 | |||||
| 鷹 野 準 | 112,549 | 11,330 | - | (注)2 | 可決 88.08 |
| 鷹 野 力 | 118,304 | 5,575 | - | 可決 92.59 | |
| 大 原 明 夫 | 118,276 | 5,603 | - | 可決 92.57 | |
| 久留島 馨 | 118,351 | 5,528 | - | 可決 92.62 | |
| 玉 木 昭 男 | 118,351 | 5,528 | - | 可決 92.62 | |
| 下 島 久 志 | 118,354 | 5,525 | - | 可決 92.63 | |
| 植 田 康 弘 | 118,344 | 5,535 | - | 可決 92.62 | |
| 鷹 野 雅 央 | 120,390 | 3,489 | - | 可決 94.22 | |
| 黒 田 康 裕 | 118,319 | 5,560 | - | 可決 92.60 | |
| 杉 山 徹 | 120,321 | 3,558 | - | 可決 94.17 | |
| 鈴 木 浩 | 118,355 | 5,524 | - | 可決 92.63 | |
| 第3号議案 | |||||
| 髙 嶋 厚 | 120,188 | 3,692 | - | (注)2 | 可決 94.06 |
| 長谷川 洋 二 | 112,559 | 11,321 | - | 可決 88.09 | |
| 小 松 哲 夫 | 117,076 | 6,804 | - | 可決 91.63 | |
| 第4号議案 | 114,136 | 9,744 | - | (注)2 | 可決 89.33 |
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上