臨時報告書
- 【提出】
- 2014/06/27 9:40
- 【資料】
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提出理由
平成26年6月26日開催の当社第49回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内用等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成26年6月26日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金25円00銭
第2号議案 定款一部変更の件
社外取締役および社外監査役に適切な人材の招聘を容易にし、期待される役割を十分に発揮できるようにするため、会社法第427条第1項の規定により、定款第25条(社外取締役の責任限定契約)および第33条(社外監査役の責任限定契約)の規定を新設する。
また、第25条および第33条の新設に伴い、条数の繰り下げを行う。
第3号議案 取締役9名選任の件
取締役として、松元邦夫、松元正夫、井上孝司、辻田隆、羽山敏隆、米田勝己、渡辺勝治、坪本浩一郎および川添嗣夫を選任する。
第4号議案 監査役3名選任の件
監査役として、川西耕司、堀弘二および川島育也を選任する。
第5号議案 役員賞与支給の件
第49期事業年度末時点の取締役7名に対し、役員賞与を総額97百万円支給する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
4.賛成の割合の計算方法は次のとおりであります。
本総会に出席した株主の議決権の数(本総会前日までの事前行使分および当日出席のすべての株主分)に対する、事前行使分および当日出席の株主のうち、各議案の賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により、各議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
平成26年6月26日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金25円00銭
第2号議案 定款一部変更の件
社外取締役および社外監査役に適切な人材の招聘を容易にし、期待される役割を十分に発揮できるようにするため、会社法第427条第1項の規定により、定款第25条(社外取締役の責任限定契約)および第33条(社外監査役の責任限定契約)の規定を新設する。
また、第25条および第33条の新設に伴い、条数の繰り下げを行う。
第3号議案 取締役9名選任の件
取締役として、松元邦夫、松元正夫、井上孝司、辻田隆、羽山敏隆、米田勝己、渡辺勝治、坪本浩一郎および川添嗣夫を選任する。
第4号議案 監査役3名選任の件
監査役として、川西耕司、堀弘二および川島育也を選任する。
第5号議案 役員賞与支給の件
第49期事業年度末時点の取締役7名に対し、役員賞与を総額97百万円支給する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成の割合) |
| 第1号議案 | 204,287 | 663 | 0 | (注)1 | (注)4 可決(97.90%) |
| 第2号議案 | 204,190 | 760 | 0 | (注)2 | (注)4 可決(97.85%) |
| 第3号議案 | (注)3 | (注)4 | |||
| 松元邦夫 | 203,281 | 1,669 | 0 | 可決(97.42%) | |
| 松元正夫 | 204,078 | 872 | 0 | 可決(97.80%) | |
| 井上孝司 | 204,078 | 872 | 0 | 可決(97.80%) | |
| 辻田 隆 | 204,116 | 834 | 0 | 可決(97.82%) | |
| 羽山敏隆 | 204,116 | 834 | 0 | 可決(97.82%) | |
| 米田勝己 | 204,111 | 839 | 0 | 可決(97.82%) | |
| 渡辺勝治 | 204,116 | 834 | 0 | 可決(97.82%) | |
| 坪本浩一郎 | 203,398 | 1,552 | 0 | 可決(97.47%) | |
| 川添嗣夫 | 204,253 | 697 | 0 | 可決(97.88%) | |
| 第4号議案 | (注)3 | (注)4 | |||
| 川西耕司 | 199,785 | 5,165 | 0 | 可決(95.74%) | |
| 堀 弘二 | 203,404 | 1,546 | 0 | 可決(97.48%) | |
| 川島育也 | 199,850 | 5,100 | 0 | 可決(95.77%) | |
| 第5号議案 | 203,931 | 1,019 | 0 | (注)1 | (注)4 可決(97.73%) |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
4.賛成の割合の計算方法は次のとおりであります。
本総会に出席した株主の議決権の数(本総会前日までの事前行使分および当日出席のすべての株主分)に対する、事前行使分および当日出席の株主のうち、各議案の賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により、各議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上