純資産
連結
- 2014年3月31日
- 55億9094万
- 2014年9月30日 -6.35%
- 52億3614万
- 2015年3月31日 +15.11%
- 60億2712万
- 2015年9月30日 -3.52%
- 58億1501万
個別
- 2014年3月31日
- 26億2696万
- 2014年9月30日 -0.91%
- 26億311万
- 2015年3月31日 -0.75%
- 25億8359万
- 2015年9月30日 +2.03%
- 26億3603万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末の負債は29,267百万円となり、前連結会計年度末比2,804百万円増加しました。主な内訳は短期借入金が961百万円増加したことによるものです。2016/02/08 17:05
当中間連結会計期間末の純資産は5,815百万円となり、前連結会計年度末比212百万円減少しました。主な内訳は親会社株主に帰属する中間純利益の計上により461百万円増加、配当金の支払により38百万円減少、自己株式の取得(優先株の取得、消却)により524百万円減少したことによるものです。
(2) 経営成績の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/02/08 17:05
中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2016/02/08 17:05 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/02/08 17:05
項目 前連結会計年度(平成27年3月31日) 当中間連結会計期間(平成27年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 6,027,125 5,815,015 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 3,305,467 2,794,077 (うちA種優先株式払込金額) 2,918,639 2,396,050