臨時報告書
- 【提出】
- 2022/07/06 17:09
- 【資料】
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提出理由
2022年6月28日開催の当社第92期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定にもとづき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2022年6月28日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
①配当財産の割当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金65円 総額 796,656,770円
②剰余金の配当が効力を生じる日
2022年6月29日
第2号議案 定款一部変更の件
①本店の所在地の変更
②株主総会参考書類等の電子提供措置
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)5名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、吉永直明、中山正輝、大西文博、西村裕樹および服部和德を選任する。
第4号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、荒木靖司、早野貴文および加藤芳江を選任する。
第5号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件
補欠の監査等委員である取締役として、合田信一を選任する。
(3)決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
2022年6月28日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
①配当財産の割当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金65円 総額 796,656,770円
②剰余金の配当が効力を生じる日
2022年6月29日
第2号議案 定款一部変更の件
①本店の所在地の変更
②株主総会参考書類等の電子提供措置
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)5名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、吉永直明、中山正輝、大西文博、西村裕樹および服部和德を選任する。
第4号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、荒木靖司、早野貴文および加藤芳江を選任する。
第5号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件
補欠の監査等委員である取締役として、合田信一を選任する。
(3)決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 79,021 | 149 | 0 | (注)1 | 可決 98.77 |
| 第2号議案 | 78,952 | 217 | 0 | (注)2 | 可決 98.69 |
| 第3号議案 | |||||
| 吉永 直明 | 72,140 | 7,029 | 0 | (注)3 | 可決 90.17 |
| 中山 正輝 | 78,890 | 279 | 0 | 可決 98.61 | |
| 大西 文博 | 78,903 | 266 | 0 | 可決 98.63 | |
| 西村 裕樹 | 78,904 | 265 | 0 | 可決 98.63 | |
| 服部 和德 | 76,004 | 3,165 | 0 | 可決 95.00 | |
| 第4号議案 | |||||
| 荒木 靖司 | 78,653 | 516 | 0 | (注)3 | 可決 98.31 |
| 早野 貴文 | 78,848 | 321 | 0 | 可決 98.56 | |
| 加藤 芳江 | 78,869 | 300 | 0 | 可決 98.58 | |
| 第5号議案 | 78,892 | 277 | 0 | (注)3 | 可決 98.61 |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上