臨時報告書
- 【提出】
- 2023/05/31 10:00
- 【資料】
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提出理由
当社は、2023年5月30日開催の監査役会において、金融商品取引法第193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う監査公認会計士等の異動を行うことについて決議するとともに、同日開催の取締役会において、2023年6月29日開催予定の第77期定時株主総会に「会計監査人選任の件」を付議することを決議いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の4の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
監査公認会計士等の異動
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
①選任する監査公認会計士等の名称
監査法人アヴァンティア
②退任する監査公認会計士等の名称
EY新日本有限責任監査法人
(2)異動の年月日
2023年6月29日(第77期定時株主総会開催予定日)
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
1971年(武蔵監査法人、現 EY新日本有限責任監査法人)
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるEY新日本有限責任監査法人は、2023年6月29日開催予定の第77期定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。現在の会計監査人につきましては、会計監査が適切かつ妥当に行われる体制を十分に備えているものと考えておりますが、今般、同監査法人より、監査法人をめぐる環境が厳しい中、今後も十分な監査体制を維持するためのリソース確保が難しいため、契約更新を差し控えたい旨の申し出を受けました。
これを契機として、後任の会計監査人の検討を行った結果、監査法人アヴァンティアを新たな会計監査人として選任するものであります。同監査法人を選任する理由は、会計監査人に必要とされる専門性、独立性、品質管理体制の観点から監査が適正に行われると評価したことに加え、当社の事業内容に適した新たな視点での監査が期待できること等を総合的に勘案した結果、当社の会計監査人として適任であると判断したためであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
①退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
②監査役会の意見
妥当であるとの回答を得ております。
以 上
①選任する監査公認会計士等の名称
監査法人アヴァンティア
②退任する監査公認会計士等の名称
EY新日本有限責任監査法人
(2)異動の年月日
2023年6月29日(第77期定時株主総会開催予定日)
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
1971年(武蔵監査法人、現 EY新日本有限責任監査法人)
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるEY新日本有限責任監査法人は、2023年6月29日開催予定の第77期定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。現在の会計監査人につきましては、会計監査が適切かつ妥当に行われる体制を十分に備えているものと考えておりますが、今般、同監査法人より、監査法人をめぐる環境が厳しい中、今後も十分な監査体制を維持するためのリソース確保が難しいため、契約更新を差し控えたい旨の申し出を受けました。
これを契機として、後任の会計監査人の検討を行った結果、監査法人アヴァンティアを新たな会計監査人として選任するものであります。同監査法人を選任する理由は、会計監査人に必要とされる専門性、独立性、品質管理体制の観点から監査が適正に行われると評価したことに加え、当社の事業内容に適した新たな視点での監査が期待できること等を総合的に勘案した結果、当社の会計監査人として適任であると判断したためであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
①退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
②監査役会の意見
妥当であるとの回答を得ております。
以 上