臨時報告書
- 【提出】
- 2014/06/30 16:16
- 【資料】
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提出理由
平成26年6月27日開催の当社第111回定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号
の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成26年6月27日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1.期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき 金8円
2.剰余金の処分に関する事項
(1)増加する剰余金の項目およびその額
別途積立金 1,400,000,000円
(2)減少する剰余金の項目およびその額
繰越利益剰余金 1,400,000,000円
第2号議案 取締役7名選任の件
取締役として、椿本哲也、石関春夫、籠島武弘、岡本正風、大河原 治、春日部 博、新 健一を選任する。
第3号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、山本直道を選任する。
第4号議案 役員賞与支給の件
当期末時点の取締役12名(うち社外取締役1名)および監査役4名に対し、役員
賞与総額8,000万円(取締役分7,520万円、社外取締役分80万円、監査役分400万円)
を支給することとし、その金額は取締役については取締役会に、監査役については
監査役の協議に一任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決
されるための要件ならびに当該決議の結果
(注)各決議事項の可決要件は次のとおりです。
・第1号議案および第4号議案は、出席した株主の議決権の過半数の賛成です。
・第2号議案および第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1
以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた
ものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日
出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上
平成26年6月27日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1.期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき 金8円
2.剰余金の処分に関する事項
(1)増加する剰余金の項目およびその額
別途積立金 1,400,000,000円
(2)減少する剰余金の項目およびその額
繰越利益剰余金 1,400,000,000円
第2号議案 取締役7名選任の件
取締役として、椿本哲也、石関春夫、籠島武弘、岡本正風、大河原 治、春日部 博、新 健一を選任する。
第3号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、山本直道を選任する。
第4号議案 役員賞与支給の件
当期末時点の取締役12名(うち社外取締役1名)および監査役4名に対し、役員
賞与総額8,000万円(取締役分7,520万円、社外取締役分80万円、監査役分400万円)
を支給することとし、その金額は取締役については取締役会に、監査役については
監査役の協議に一任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決
されるための要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 賛成率(%) | 決議結果 |
| 第1号議案 | 23,235 | 23 | 0 | 92.17 | 可決 |
| 第2号議案 | |||||
| 椿本 哲也 | 23,175 | 83 | 0 | 91.94 | 可決 |
| 石関 春夫 | 23,212 | 46 | 0 | 92.08 | 可決 |
| 籠島 武弘 | 23,212 | 46 | 0 | 92.08 | 可決 |
| 岡本 正風 | 22,977 | 281 | 0 | 91.15 | 可決 |
| 大河原 治 | 22,981 | 277 | 0 | 91.17 | 可決 |
| 春日部 博 | 23,216 | 42 | 0 | 92.10 | 可決 |
| 新 健一 | 23,226 | 32 | 0 | 92.14 | 可決 |
| 第3号議案 | |||||
| 山本 直道 | 22,927 | 331 | 0 | 90.95 | 可決 |
| 第4号議案 | 23,170 | 88 | 0 | 91.92 | 可決 |
(注)各決議事項の可決要件は次のとおりです。
・第1号議案および第4号議案は、出席した株主の議決権の過半数の賛成です。
・第2号議案および第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1
以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた
ものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日
出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上