千代田工販の電子記録債権の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 9453万
- 2015年3月31日 +297.24%
- 3億7551万
- 2015年9月30日 +126.06%
- 8億4890万
- 2016年3月31日 -26.54%
- 6億2361万
- 2016年9月30日 +21.56%
- 7億5804万
- 2017年3月31日 -32.14%
- 5億1442万
- 2017年9月30日 +74.19%
- 8億9608万
- 2018年3月31日 +128.29%
- 20億4569万
- 2018年9月30日 -43.92%
- 11億4718万
- 2019年3月31日 -6.66%
- 10億7083万
- 2019年9月30日 -12.82%
- 9億3359万
- 2020年3月31日 +90.36%
- 17億7716万
- 2020年9月30日 +3.08%
- 18億3192万
- 2021年3月31日 +16.98%
- 21億4302万
- 2021年9月30日 -73.09%
- 5億7671万
- 2022年3月31日 +310.5%
- 23億6739万
- 2022年9月30日 -34.78%
- 15億4403万
- 2023年3月31日 -20.41%
- 12億2895万
個別
- 2014年3月31日
- 9453万
- 2015年3月31日 +297.24%
- 3億7551万
- 2015年9月30日 +126.06%
- 8億4890万
- 2016年3月31日 -26.54%
- 6億2361万
- 2016年9月30日 +21.56%
- 7億5804万
- 2017年3月31日 -32.14%
- 5億1442万
- 2017年9月30日 +74.19%
- 8億9608万
- 2018年3月31日 +128.29%
- 20億4569万
- 2018年9月30日 -43.92%
- 11億4718万
- 2019年3月31日 -6.66%
- 10億7083万
- 2019年9月30日 -12.82%
- 9億3359万
- 2020年3月31日 +90.36%
- 17億7716万
- 2020年9月30日 +3.08%
- 18億3192万
- 2021年3月31日 +16.98%
- 21億4302万
- 2021年9月30日 -73.09%
- 5億7671万
- 2022年3月31日 +310.5%
- 23億6739万
- 2022年9月30日 -34.78%
- 15億4403万
- 2023年3月31日 -20.41%
- 12億2895万
有報情報
- #1 受取手形譲渡高及び受取手形裏書譲渡高に関する注記(連結)
- 5 受取手形譲渡高、受取手形裏書譲渡高及び電子記録債権譲渡高2023/06/23 10:25
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 受取手形譲渡高 89,041 千円 98,752 千円 電子記録債権譲渡高 64,158 〃 29,642 〃 受取手形裏書譲渡高 - 11,190 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2023/06/23 10:25
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ流動資産が34百万円増加、固定資産が16億28百万円増加した結果、287億28百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金の減少3億15百万円、受取手形及び売掛金の増加13億61百万円、電子記録債権の減少11億38百万円、投資有価証券の増加6億68百万円、投資その他の資産のその他の増加9億49百万円によるものであります。
(負債の部) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びに管理体制2023/06/23 10:25
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権に係る顧客の信用リスクは、リスク管理規定に沿ってリスク低減を図っております。投資有価証券は主に業務上の関係を有する企業の株式であり、上場株式については定期的に時価の把握を行っております。
デリバティブ取引は外貨建取引に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした為替予約取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジ有効性の評価方法等については、前述の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載されている「重要なヘッジ会計の方法」をご参照下さい。