大木(8120)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 19億7387万
- 2009年3月31日 -5.95%
- 18億5635万
- 2010年3月31日 -7.51%
- 17億1700万
- 2011年3月31日 -6.06%
- 16億1300万
- 2012年3月31日 -7.44%
- 14億9300万
- 2013年3月31日 -6.7%
- 13億9300万
- 2014年3月31日 +43.65%
- 20億100万
- 2015年3月31日 -3.65%
- 19億2800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/26 12:08
建物 3~50年
構築物 10~40年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2015/06/26 12:08
担保付債務前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物 2,378百万円 2,280百万円 土地 3,014 3,014
- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)……車両については定率法、その他の有形固定資産については主として定額法を採用しております。
取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)……自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、それ以外の無形固定資産については定額法を採用しております。
③ リース資産……所有権移転外ファイナンス・リースに係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2015/06/26 12:08 - #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- また、仕入割戻し等については、取引数量、金額、品目等を考慮して条件を決定しております。2015/06/26 12:08
3 ロート製薬㈱に対して、土地及び建物620百万円を仕入債務に対する担保として差入れております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)