大木(8120)の包括利益の推移 - 全期間
連結
- 2010年6月30日
- 2億300万
- 2010年9月30日 +120.69%
- 4億4800万
- 2010年12月31日 +291.29%
- 17億5300万
- 2011年3月31日 +5.42%
- 18億4800万
- 2011年6月30日 -93.94%
- 1億1200万
- 2011年9月30日 +223.21%
- 3億6200万
- 2011年12月31日 +112.71%
- 7億7000万
- 2012年3月31日 +44.03%
- 11億900万
- 2012年6月30日 -85.3%
- 1億6300万
- 2012年9月30日 +12.27%
- 1億8300万
- 2012年12月31日 +202.73%
- 5億5400万
- 2013年3月31日 +193.32%
- 16億2500万
- 2013年6月30日
- -3700万
- 2013年9月30日
- 1億2200万
- 2013年12月31日 +313.93%
- 5億500万
- 2014年3月31日 +58.22%
- 7億9900万
- 2014年6月30日
- -5700万
- 2014年9月30日
- 5億8900万
- 2014年12月31日 -24.79%
- 4億4300万
- 2015年3月31日 +105.19%
- 9億900万
- 2015年6月30日 -68.54%
- 2億8600万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2015/06/26 12:08
- #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(12年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。2015/06/26 12:08
未認識会計基準変更時差異及び未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。