受取手形
個別
- 2013年3月31日
- 8億7900万
- 2014年3月31日 -68.6%
- 2億7600万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 5 手形割引高及び裏書譲渡高2014/06/18 11:05
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形割引高 37 百万円 ― 百万円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2014/06/18 11:05
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 209百万円 ―百万円 支払手形 182 ― - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当連結会計年度の連結売上高は186,292百万円(前年同期比10.8%増)、連結経常利益は1,696百万円(前年同期比33.8%増)、連結当期純利益は979百万円(前年同期比59.9%増)と増収増益となりました。2014/06/18 11:05
また、当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度に比べ、受取手形及び売掛金やたな卸資産が増収に伴い増加した他、セントラルロジスティックの完成に伴い有形固定資産が増加した事等により、結果として4,712百万円増加の72,179百万円となりました。また、負債は、増収により仕入債務が増加した事等により、3,209百万円増加し、61,477百万円となり、純資産は、増資により資本金が増加した事等により、1,503百万円増加の10,701百万円となりました。
当連結会計年度のキャッシュ・フローの状況につきましては、第2 事業の状況 1業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況 に記載のとおりであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2014/06/18 11:05
営業債権である受取手形及び売掛金、未収入金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。借入金は、主に運転資金の調達を目的としたものであり、返済日は決算日後、最長で5年後であります。