臨時報告書
- 【提出】
- 2021/06/24 9:49
- 【資料】
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提出理由
当社は、2021年6月23日開催の第63期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
2021年6月23日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
管理・保有不動産の有効活用として屋外広告事業を実施するにあたり、現行定款第2条(目的)につきまして事業目的を追加する。
第2号議案 取締役7名選任の件
取締役として、堀江康生、佐藤和幸、白石理、木村義美、湊谷秀光、斎藤四郎、久保妙子を選任する。
第3号議案 監査役2名選任の件
監査役として、入江義一、服部久男を選任する。
(3) 当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、
出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.可決要件及び決議の結果(賛成割合)の算定基礎は、次のとおりであります。
総株主の議決権の数 461,340個
議決権行使された議決権 412,825個
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
2021年6月23日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
管理・保有不動産の有効活用として屋外広告事業を実施するにあたり、現行定款第2条(目的)につきまして事業目的を追加する。
第2号議案 取締役7名選任の件
取締役として、堀江康生、佐藤和幸、白石理、木村義美、湊谷秀光、斎藤四郎、久保妙子を選任する。
第3号議案 監査役2名選任の件
監査役として、入江義一、服部久男を選任する。
(3) 当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 事前行使 | 議決権行使結果合計 | 可決要件 | 決議の結果 (賛成割合) (注)3 | ||||
| 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | |||
| 第1号議案 | 定款一部変更の件 | |||||||
| 350,718 | 189 | 0 | 412,636 | 189 | 0 | (注)1 | 可決(99.9%) | |
| 第2号議案 | 取締役7名選任の件 | |||||||
| 堀江 康生 | 348,309 | 2,595 | 0 | 410,227 | 2,595 | 0 | (注)2 | 可決(99.4%) |
| 佐藤 和幸 | 348,901 | 2,003 | 0 | 410,819 | 2,003 | 0 | 可決(99.5%) | |
| 白石 理 | 348,901 | 2,003 | 0 | 410,819 | 2,003 | 0 | 可決(99.5%) | |
| 木村 義美 | 348,898 | 2,006 | 0 | 410,816 | 2,006 | 0 | 可決(99.5%) | |
| 湊谷 秀光 | 338,199 | 12,704 | 0 | 400,117 | 12,704 | 0 | 可決(96.9%) | |
| 斎藤 四郎 | 349,858 | 1,046 | 0 | 411,776 | 1,046 | 0 | 可決(99.7%) | |
| 久保 妙子 | 350,438 | 466 | 0 | 412,356 | 466 | 0 | 可決(99.9%) | |
| 第3号議案 | 監査役2名選任の件 | |||||||
| 入江 義一 | 322,071 | 28,833 | 0 | 383,989 | 28,833 | 0 | (注)2 | 可決(93.0%) |
| 服部 久男 | 257,289 | 93,615 | 0 | 319,207 | 93,615 | 0 | 可決(77.3%) | |
(注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、
出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.可決要件及び決議の結果(賛成割合)の算定基礎は、次のとおりであります。
総株主の議決権の数 461,340個
議決権行使された議決権 412,825個
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。