売上高
連結
- 2013年3月31日
- 16億8929万
- 2014年3月31日 +59.28%
- 26億9063万
個別
- 2013年3月31日
- 9496万
- 2014年3月31日 -28.09%
- 6829万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/25 10:02
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 568,521 1,225,275 1,897,374 2,690,638 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 65,327 63,008 75,466 143,506 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「IT関連事業」は、車載端末システムの開発・販売等を行っております。「企業再生再編事業」は、企業のリストラクチャリングやM&A及び資金調達に関するコンサルティング業務等を行っております。「不動産賃貸管理事業」は、賃貸マンション等の管理業務を行っております。「食品関連事業」は、中華麺の製造・販売を行っております。「ホテル関連事業」は、ホテルの運営を行っております。「その他の事業」は、美術品の売買を行っております。2014/06/25 10:02
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載に準拠した方法であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載に準拠した方法であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び内部振替高等は市場実勢価格に基づいております。2014/06/25 10:02 - #4 業績等の概要
- このような経済状況下、当社グループ(当社及び連結子会社)は、M&Aによる新たな収益源の獲得や新規顧客獲得に向けた営業努力を重ねる一方、経費等のコスト削減等に努めてまいりました。2014/06/25 10:02
この結果、当連結会計年度の経営成績は、前連結会計年度末に連結子会社化した成田ゲートウェイホテル株式会社が一年を通して寄与したこと等により売上高は2,690百万円(前年同期比59.3%増)と大幅に増加し、営業利益は45百万円(前年同期は、営業損失147百万円)となりました。経常利益は、営業外収益として受取配当金49百万円等を計上し、営業外費用として支払利息10百万円等を計上したことから91百万円(前年同期は、経常損失113百万円)となりました。当期純利益は、特別利益として為替差益66百万円等を計上し、特別損失として事業整理損6百万円、事業譲渡損8百万円を計上したことから133百万円(前年同期は、当期純損失353百万円)となりました。
セグメント別の業績の概要は、次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① IT関連事業2014/06/25 10:02
IT関連事業につきましては、運送会社向けデジタル運行記録計等の車載端末システムの開発・販売に特化し、売上高の確保を目指してまいります。
② 企業再生再編事業 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2014/06/25 10:02
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 関係会社への売上高 67,839千円 64,960千円 関係会社からの受取利息 13,213 39,028