- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントへ配分していない全社資産であります。
4.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2014/06/25 10:02- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産及び減価償却費の調整額は、各報告セグメントへ配分していない全社資産及び減価償却費であります。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントへ配分していない全社資産であります。
4.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/25 10:02 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載に準拠した方法であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び内部振替高等は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/25 10:02- #4 業績等の概要
このような経済状況下、当社グループ(当社及び連結子会社)は、M&Aによる新たな収益源の獲得や新規顧客獲得に向けた営業努力を重ねる一方、経費等のコスト削減等に努めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の経営成績は、前連結会計年度末に連結子会社化した成田ゲートウェイホテル株式会社が一年を通して寄与したこと等により売上高は2,690百万円(前年同期比59.3%増)と大幅に増加し、営業利益は45百万円(前年同期は、営業損失147百万円)となりました。経常利益は、営業外収益として受取配当金49百万円等を計上し、営業外費用として支払利息10百万円等を計上したことから91百万円(前年同期は、経常損失113百万円)となりました。当期純利益は、特別利益として為替差益66百万円等を計上し、特別損失として事業整理損6百万円、事業譲渡損8百万円を計上したことから133百万円(前年同期は、当期純損失353百万円)となりました。
セグメント別の業績の概要は、次のとおりであります。
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