建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 9億8113万
- 2019年3月31日 -5.31%
- 9億2905万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は2,630百万円となり、前連結会計年度末に比べ256百万円減少しました。主な要因は、現金及び預金が190百万円、販売用不動産が96百万円減少したこと等によるものであります。2019/08/08 10:29
固定資産は2,024百万円となり、前連結会計年度末に比べ74百万円増加しました。主な要因は、投資有価証券が212百万円増加した一方で、繰延税金資産が62百万円、建物及び構築物(純額)が52百万円減少したこと等によるものであります。
この結果、総資産は4,655百万円となり、前連結会計年度末に比べ181百万円減少しました。 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び連結子会社は主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2019/08/08 10:29
建物及び構築物 6年~31年
機械装置及び運搬具 2年~10年