営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 9804万
- 2020年6月30日 -63.82%
- 3547万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△47,764千円は、主に管理部門にかかる人件費及び経費であります。2020/08/12 9:30
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、IT関連事業、食品関連事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△49,417千円は、主に管理部門にかかる人件費及び経費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/12 9:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 動産事業2020/08/12 9:30
不動産事業につきましては、株式会社トラストアドバイザーズにおいてマンションオーナー向けのリーシング及び賃貸管理とマンション建物の受託管理を行うレジデンス事業、並びにマンションオーナーの購入・売却ニーズに対応する不動産売買事業を営んでおります。新型コロナ感染症対策としての外出制限等により、新規賃貸借契約の成約に影響がでることが懸念されましたが、既往賃貸借契約の解約が減り、更新率が増加するといった傾向もあり、特段、顕在化しませんでした。また、賃料水準も維持されております。このようななか、レジデンス事業における管理戸数が引き続き高水準を維持したこと、不動産売買事業における取引が対前年同期比で増加したことから、当第1四半期連結累計期間の不動産事業の売上高は2,090百万円(前年同四半期比14.4%増)、営業利益は99百万円(前年同四半期比10.7%増)となりました。
② ホテル事業