営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 1億3381万
- 2021年12月31日
- -3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△148,432千円は、主に管理部門にかかる人件費及び経費であります。2022/02/14 10:47
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、IT関連事業、食品関連事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△175,362千円は、主に管理部門にかかる人件費及び経費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/02/14 10:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 動産事業2022/02/14 10:47
不動産事業につきましては、株式会社トラストアドバイザーズにおいてマンションオーナー向けのリーシング及び賃貸管理とマンション建物の受託管理を行うレジデンス事業、並びにマンションオーナーの購入・売却ニーズに対応する不動産売買事業を営んでおります。新型コロナウイルス感染症の影響としては、レジデンス事業における管理戸数、既往賃貸借契約の更新率や賃料水準に大きな変動はないものの、当第3四半期連結会計期間において稼働率が一時的に低下したこと、他方、不動産売買事業においては投資用マンション取引への影響が依然として大きく、売買取引が対前年同期比で大きく減少したことから、当第3四半期連結累計期間の不動産事業の売上高は4,648百万円(前年同四半期比31.7%減)、営業利益は119百万円(前年同四半期比48.3%減)となりました。
② ホテル事業